高宮奈々子 「デカ尻真正マゾ人妻がアナル解禁で覚醒発狂アクメ!」をレビュー
高宮菜々子嬢の「デカ尻真正マゾ人妻がアナル解禁で覚醒発狂アクメ!」をレビューします。
この作品は2020年4月にえむっ娘ラボより発売された作品です。
元櫻井菜々子として2016年にデビューした奈々子嬢。最初こそ、どこにでもいそうな女優さんだなーと拝見していましたが、出演する作品を重ねる度に垢抜け、お顔はもちろんプロポーションにも磨きがかかってきていると思うのは管理人だけではないはず、、
ドM、デカ尻、アナル。管理人の性癖を見事に突き刺している作品です。
なるべく長くならないように本作も大きく3つの構成でレビューします。
浣腸噴射 アナルSEX
菜々子嬢の特技?謎のピアノ演奏から始まる本作。作品の終盤で分かるのですが、既に牛乳浣腸を10本以上入れられており、その上でピアノの演奏を強いられてた模様。
演奏の途中で我慢できずにパンティの上から浣腸を吹き出してしまいます。初見の際には冒頭から?の演出でした。

浣腸で腸内がスッキリした後、男優さんとの会話が始まります。男優さん「今日は何しに来たの?」菜々子嬢「ケツの穴で気持ちよくなりにきました。。」恥ずかしそうに手で顔を隠したりしながら、受け答えする仕草が、ガチで恥ずかしいんだろうなーとS心をくすぶられます。
お尻を突き出すように指示される菜々子嬢。ブルーのタイトスカートにベージュのストッキング。紫色のTバック、デカ尻がマジでたまりません。。。。公表ではヒップ88㎝とのことですが、恐らくデビュー当時のサイズであり本作時点では90~100㎝くらいはあるかと思います。

アナルにすんなり指入れされ「気持ちいい、、」喘ぐ菜々子嬢。本作はアナル解禁ですが、アナル処女ではないのが一目瞭然。「ケツの穴に指が入ってます。。」恥ずかしい言葉を、恥ずかしそうに言いながら喘ぐ菜々子嬢。管理人は色んなタイプのM系女優さんを見てきましたが、菜々子嬢の見た目も所作もすごいツボに入るんですよね。。男優さんもけっこうねちっこく責めてくれるので、序盤からかなり興奮しますし、個人的に抜きポイントは多いです。お尻がとにかく良い、、
アナル指入れ→アナルプラグ挿入→首輪をつけての四つん這いで室内徘徊→フェラ

後ろで手を組ませながら頭を掴んでフェラ。後ろからのアングルがエロい。ずっと入っていたアナルプラグを抜いて挿入。Tバックずらしてのバックからアナルハメがめちゃくちゃ良いです。男優さんも割とチンチンが大きくていい体をしてるので、奈々子嬢が容赦なくアナルを掘られてる姿がgoodでした。


最後はお尻に外出しフィニッシュ。
緊縛 浣腸 蝋燭 おもちゃ責め
緊縛されながら牛乳浣腸、スパンキングを受ける菜々子嬢。デカ尻に腰回りフリルの付いたTバックがとても似合います。本作はパンティを履いたままずらしての責めや行為が多い為、パンティ好きの管理人としてgoodポイントでした。経験談だとフルバックだとチンチンが擦れて痛いんですが、Tバックはしっかりずらせるので挿入側が痛くないんですよね。

形、大きさ、綺麗さともに国宝級のお尻。

個人的に苦手な赤色系の蝋燭ですが(血に見えるため、、)本作はそこまで気になりませんでした。
SMの後は、アナルと前2点おもちゃ責め。

「しょこ駄目、しょこ駄目、、お尻だめ」ここにきてアヘ声でよがる奈々子嬢。スパンキングされながら浣腸噴射。全体的に浣腸多めですが、本作は脱糞系は無く牛乳浣腸噴射がメインの為、ソフトな方も見やすいかなーと思います。
輪姦
男優さん3~4人に囲まれる菜々子嬢。本作、とにかく初手からアナルをいじれれます。ラストスパートはピンクのスケスケなハイレグに身を包んでます。
男優さんを交互にフェラ。アナルプラグの入ったデカ尻がとにかくエロい。すんなり男優さんのチンチンをアナルに挿入。後ろで両手を抑えられバックからアナルをガン突きされます。「後ろでイッちゃいます。ごめんなさい。。」「もぅダメ、ダメ、、ダメ壊れちゃう」冒頭でも述べましたが、絶対アナル処女ではありません。。




散々廻され、アナルと前をガン突きされラストはおっぱいとお尻、お口にそれぞれフィニッシュ。
まとめ
本作は高宮菜々子嬢のお尻が形も良くて綺麗で大きくてとにかくエロい。パンティもTバックでずらして行為の最中も脱がせない時間が多いので、尻フェチの方はたまらないんじゃないでしょうか。(管理人はたまりませんでした。初見の際は前半アナルSEX前に抜いてしまいました。。。)
奈々子嬢も真正M女優の名に相応しい、いじられっぷりです。プレイもアナルをいじられる時間が長く、お尻アナル好きの方には凄くオススメしたいです。
浣腸も牛乳浣腸噴射で脱糞などは無いため、比較的きれいでソフトな方も見やすい作品かなと思います。
尻フェチ、アナル、M女好きな方ぜひご視聴ください。ここまで読んで頂きありがとうございます。