三原ほのか 「マニアの生贄」をレビュー
三原ほのか嬢の「マニアの生贄」をレビューします。
この作品は、2015年11月にアタッカーズより発売された作品です。
デビュー当時の若々しい姿。苦痛を耐え忍ぶというよりアヘ声で自ら懇願する陶酔系の真正ドM女優の三原ほのか嬢。可愛い顔立ちにパーフェクトボディ、浣腸汁(液体)だけでなくしっかり脱糞もこなす希有な女優さん。
そんなほのか嬢の魅力をSMに昇華した作品。今作も大きく3つの構成に分けてレビューします。
緊縛 鼻責め(フック、こより)鞭打ち 浣腸 排せつ
趣のある和室で自らのマゾな性癖のヒアリングされるほのか嬢。デビュー当時の初々しい顔立ちが良い。さっそく緊縛が始まります。ほのか嬢の緊縛はGカップの巨乳が強調されさらにエロい。
緊縛されたまま天井に吊り上げられ、鼻フックからのこよりで鼻穴を責められます。

別室にて全裸からの緊縛。マ〇コを鞭打ちされて、悲鳴をあげながら涙を流すほのか嬢。鼻フック、猿ぐつわ装着から、鞭打ち。相当痛そうで顔を歪めながら悶え続けます。

涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔をさらに、こよりで鼻責め。鼻浣腸やこよりなど、鼻責めが好きな管理人としてはナイスな責めでした。
垂れ流しの鼻水を何度かティッシュで拭き取られ、四つん這いの姿勢から「浣腸するぞ」と淡々とした口調で浣腸器を取りだされます。

中身の見えないタイプの浣腸器。液体は水かグリセリンのどちらか?入れてる量が目で見てわかればもっと良かったなーと思います。6本分くらい入れられてすぐにお腹が苦しがる様子ではなかったので恐らく中身は水かな?(グリセリン浣腸はかなり苦しくなります)

便意に耐えながらも非情に蝋燭を垂らされて、熱さと苦しさに耐えるほのか嬢。「お尻を動かすな」と命令され「、、はい。ごめんなさい」従順に言うことを聞きます。

「うんちがしたいです、、」我慢が限界に達した様子。和式タイプの便器の前で四つん這いにされます。尊厳を奪われたような姿ですぐに排せつの許可をもらえずに悶え苦しむほのか嬢。
「50数えたら出していいぞ」そう告げられしっかり数えた後、排せつ。水のような液体からちゃんと固形物も排せつ。こんな可愛らしい女優さんが排便シーンを見せてくれることに感謝します、、

オナニー ろうそく責め 緊縛 鞭打ち
首輪装着で織の中に監禁されるほのか嬢。四つん這いの姿勢で上から蝋燭をたらされて悶えます。お尻に狙い撃ちして垂らされ、アナルにも蝋燭が垂れます。

バイブをマ〇コに突っ込まれた後、そのままバイブを渡されてオナニー。「イキたい、、イってもいいですか?」ちゃんとイク許可を確認する優秀なマゾのほのか嬢。焦らすことなく許可されてすぐに昇天。

場面は変わり、再度緊縛されるほのか嬢。お尻と背中が真っ赤になるくらい、バチンバチンと強烈な音を響かせながらかなり強めに鞭打ちされます。お尻→背中→おっぱい→と10分以上しこたま鞭打ちされる。「ごめんなさい。。」「もっと叩いてください」マゾとして素晴らしい精神と耐久力。

緊縛 フェラ SEX
鞭打ちから解放されて、正座の状態からチンコをフェラでご奉仕するほのか嬢。しっかりと喉奥まで突っ込まれ、苦しそうによだれ汁が溢れます。

立ちバックからのチンコ挿入。ガンガン強めのピストンが非常に良い。「ダメ、、イっちゃう。。」男優さんのガン突きであえなくイっちゃうほのか嬢。
体勢を変えながらも何度もイク前には「イっていいですか?」とちゃんと許可をもらうところが従順でツボでした。

座位→正常位→バックと体勢を変え、ピストンされながらもお尻に蝋燭責めされます。ラストは正常位でGカップをブルンブルンに揺らしながらお口にフィニッシュ。
緊縛を解いちゃうパターンの作品が多いと思いますが、最後まで縛られたままのSEXがgoodでした。

まとめ
液体だけじゃないガチの排便、10分以上のハードな鞭打ち、最後まで緊縛を解かないSEX。中途半端なシーンが無く、SM作品として良作の部類に入ってくるかと感じました。
ほのか嬢もデビュー当時の初々しさ、いわずがもなパーフェクトボディ。SM作品やほのか嬢が見たい方にはけっこう自信をもって勧められそうな作品です。
従順で可愛らしい女が調教、凌辱される姿。そんな動画が見たい方にはおススメしますのでぜひご視聴ください。ここまで読んで頂きありがとうございます。